今日は武蔵野赤十字病院で日帰りでちょっとした手術でした。
2019年12月、左眉毛の上にうっすら膨らみが出てきたことに気がつきました。
見かけはぶつけたときに出来るこぶで、文字通り「目の上のたんこぶ」です。
気になったので、年明け、病院に行って、MRIを撮ったところ、悪性ではないが取るなら取ると言うことになったのですが、皮膚科の先生が、取るんだったら形成外科でやってもらった方がいいということで、途中から形成外科になったんですが、結局は顔なので、傷が残るということでびびってしまい、手術はしないことにしました。
コロナが酷くなった頃で、命に関わるような病気ではないのに、病院で手術することにも抵抗を感じました。
それから1年以上経って、なんか膨らみが大きくなったようなので、コロナの新規感染者もずっと少なくなっているので、思い切って取ってもらうことにしました。
それが今日だったのですが、部分麻酔の注射を数カ所打ったのがちょっと痛かったですが、実際の手術の時は痛みは感じませんでした。
無事?終わりましたが、今、麻酔が切れたので、ちょっと痛いです。
傷がどれくらいなのか、明日、ガーゼを取ったとき、分かると思いますが、先生の説明が、明日以降は、ガーゼじゃなくて、カットバンで傷を覆えばいい、みたいな事をいいました。
カットバン?文脈から考えると、傷を覆う何かなんでしょうが、何だかわかりません。
なので、聞いたところ、絆創膏です、と言われました。
その後、スマホで、ググってみると、地方によっては絆創膏のことをカットバンというところがあるらしく、もしかしたら、その先生はその地方の出身だったのかも。
東京だったら、絆創膏、またはバンドエイドでしょうかね。
カットバン、見たことありますか?(僕はない。)
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