国民・玉木代表「立憲との合流はもうない」 共産との閣外協力で
2021/10/10 10:31(最終更新 10/10 11:39) 226文字
国民民主党の玉木雄一郎代表は10日のフジテレビの番組で、立憲民主党との合流について「立憲民主党が今のままであれば合流はもうない」と否定した。立憲が共産党と、政権交代時の限定的な閣外協力で合意したことを理由に挙げた。
立憲、国民両党を支持する連合の芳野友子会長は就任後、立憲・共産の合意を批判する一方、立憲と国民の合流に期待感を示していた。玉木氏は「連合が(合流)してほしいということだが、我々は独自に衆院選をしっかり戦いたい」と強調した。【田所柳子】
https://mainichi.jp/articles/20211010/k00/00m/010/047000c
リベラルと共産主義は別物です。
共産主義者は、世界政府を作るのが究極の目的ですから、既存の国は破壊しようとします。
破壊の為の破壊を目的とした政党と一線を隠すのが通常ですから、合流はないでしょう。
立憲を支持する労働組合の多くは、国民に流れるでしょう。
選挙する前から野党は分裂模様^^;
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