咳が出るので病院に行った。2週間ぶり3回目の通院である。
長引いているのでレントゲンを撮ることに。
カシャ。
影もないし、病気の兆候は見当たらない、とのこと。
じゃあ、この長引く咳はなんやねん、ってことになるわけだが「ガンですね」と宣告されるより遥かにマシだろう。
子供の頃に喘息と云われた経験はないかと、しつこく問われたがそんな経験はない。
過敏性の咳だろうとの診断に落ち着いたが、こういう判然としないのも厄介である。
コレといった原因がないので、コレといった治療もない。
ちなみにその過敏に効くクスリというのはないんだそうだ。困ったものである。
咳止め、喉・痰の薬、アレルギーを抑えるクスリなどを処方される。
これで効かないと、地味に困るなあ…。
このご時世だからね、咳すると周囲の目がキビシイんだよね、ハハハ
いま読んでいるもの。
「百万回転生した俺は、平和な世界でも油断しない」
なろう。完結済み
オススメってほどではないが、一風変わっておもしろい。
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