こないだポチッたやつ、数日放置だったが今日設置した。発色はキレイだが、白が目に眩しい。輝度やら色温度をいじって調整を試みているが、どうにもしっくりこない。場合によっては、従来品をメインに戻し、こいつはサブモニターとする選択もありある。ちょっ
ともに前クールのアニメ。世間にちょい遅れつつも昨夜完走。「やがて君になる」結末が中途半端というか、明らかに消化不良。最終盤、残すところあと2話になったあたりで「尺足りるのか?」と疑問が湧いたが、それがあんな形で投げっばで終わるとは思わなんだ
いま読んでいるコレ「田中のアトリエ 〜年齢イコール彼女いない歴の錬金術師〜」すごくおもしろいです。すごくおもしろいだけに、ちょっと心配なことが…ちゃんと完結してるのかな、と。この連載小説は未完結のまま約4ヶ月以上の間、更新されていません。目
ん? なんか違うな…。まあいいや。ノドに何かきてる。イガラっぽい風邪の予兆のようなナニか。自分の場合、風邪ひくときはたいていノドから突破される。ここで食い止めないと。今日は早く寝よう。明日はPCモニターを付け替えよう。
結局ポチッてしまった、新しいPCモニター。リリースされたのが去年の春、当初の実売価格は25K程度。12月の中旬、つい1ヶ月前までは、値崩れもせず最安値は24kほどで推移。だが、ここに来て値下がりが著しく、数日前に日記で取り上げた時で19K。おとといの段
ふと見ると、Cドライブの使用容量が真っ赤になってた。使用率99.8%なんじゃこりゃあああ!!松田優作もビックリですよ。Cドライブは128GBのSSDで、Windows7のシステムドライブ。Windowsシステムと、いくらかのアプリケーションが入っているのみ。かさばる
株の話とかではない。「このモニター買っちゃおっかなー、どうしよっかなー」と、アマゾンさんの欲しい物リストに放り込んであった液晶モニター。何日か前に、これを日記で取り上げた際、価格は19Kでいくらかお釣りがくる程度だった。で、その日記を書いた翌
最寄の観測データによると、今日の最高気温は5度だった。お昼の時点で4度にすら届いてなかったんだから、寒かったわけだよ。冷蔵庫の中と大差ない。へたすると、野菜室のほうが暖かいのではなかろうか。やっぱり太陽が出てないと、体感的にも堪えるよねぇ。
いま読んでいる「田中のアトリエ 〜年齢イコール彼女いない歴の錬金術師〜」素直にいうと、とてもおもしろい。一度や二度の夜更かし程度では読みきれないボリュームを誇るが、帰ってきて続きを読むのが楽しみだったりする。頁数からみて、折り返しは過ぎたの
昨日の晩から使い始めた。かなりの冷え込みで、気象庁のデータによれば、この近隣は氷点下5度まで下がった。まあ、年末のあの寒波もヒーター・エアコンを封印したまま乗り切ったし、なんというか、今回の冬はそれほど辛さを感じないので、ノー暖房のまま春ま
やれ薄い本を買っちゃった、やれ課金しちゃった。そんなものは無駄遣いとはいえない。真の無駄遣いとはこういうものである。一時停止義務違反 ¥9000円也。一番つまらんやつやでー。あうあうあー( TДT)
「田中のアトリエ」おもしろいはおもしろいのだが、童貞をこじらせた主人公の脳内がお下品お下劣でやたらと人には薦められないなwお下品お下劣なのは、あくまで主人公の脳内なのでストーリー展開そのものはマトモ。ただ、地の文が一人称視点なので、脳内のナ
「今日から仕事…、でも仕事したくねー」というつぶやきが散見される今日、私はすでに一周回ってお休みだった。目覚めるとすでに陽は南にあった。たぶん昼近いんだろう。寝坊するとそのぶん休日が短く感じられるが、クソ寒い中、用もないのに早起きなんぞして
田中のアトリエ 〜年齢イコール彼女いない歴の錬金術師〜なろう掲載。年齢イコール彼女いない歴のブサイクなオッサンが異世界転生する話。まだ読み始めだけど、主人公がブサキモコミカルかっこいいwちなみに主人公の口癖は「あ、はい」自動販売機のやつは半
2019年冬アニメ、つまり今期。何度見渡しても不作っぽい。以下は、とりあえず一話くらいはチェックするリストである。不作という割りにいっばいあるじゃん! と思われるかもしれないが…完走規定路線なのは、ピアノの森(第2シリーズ)くらい。これは第1期が
コンスタントに日記を書きたい、というのがあったのだが早くも危機であるw書きネタがないわけではないのだが…。おとといの「青春ブタ野郎」のレビューみたいに、書けば書いたでそこそこの量になるのは目に見えている。つか、あのレビューだって、あれでもい
初詣 行ってない。初夢 覚えてない。書き初め 意識してない。喰い初め 大晦日の鍋の残り、と書くと酷いが洋食屋のお味でおいしゅうございましたw仕事始め 済ませた。姫始め 予定ナシ初アニメ 青春ブタ野郎初ゲーム 三国志8初なろう 戦国時代に宇
原作未読。予備知識ナシ。原作はラノベらしい。前期、2018年秋クールで一番よかったのがコレ。「おもしろい」と評すべきか、「すき」と評すべきかは迷うところだが、いずれにしろ録画を「消化」していたのではなく、楽しみにしていた作品なのは間違いない。周