今朝起きたら、けっこう寝汗をかいていた。原因は電気毛布。いつもどおりの温度設定で寝たのだけど、「いつもどおり」ではダメだったらしい。いま、この部屋。暖房なしでは少し寒いが、おそらくファンヒーターをつけたら温度が上がりすぎるだろう。こういう季
立春はとうに過ぎているが、あれで春を実感できる人は多くはない。そもそも大寒の直後が立春だからなぁ…。たしかに寒さが底をついてあとはゆっくりと上り坂、というのは理屈としてわかる。でもそれを「春ですよ」といわれても納得できねーw せめて、立春の
「十二大戦」第三話まで観た。つまらなくはない。つまらなくはないが「これおもしろいね」にはイマイチ届いていない。この段階では、キャラが使い捨ての主人公不在なので、なんというか愛着が湧かない。原作が西尾維新なので、もうちょっと観るか、見切りつけ
とかく一般人の話題はTVに偏りがちだ。それが日本人共通の、しかも無難な話題だと信じて疑わない。だがしかし、それについていけない人種もまた存在するのだ。同じ日本人でありながら。オリンピック? まあそれなら名前程度だが多少は知ってるぞ、釣具のメー
ここのところ、PCの調子がよくない。HDD認識されない → ケーブル差しなおしたらなんか直ったそして今日、またHDDが認識されてない。うがーもう面倒なので、しばらく放置wまあバックアップ取った直後なので、最悪のケースでもデータ的損害は回避できる。ヒ
昨日発生したHDDの一台が認識されない問題は、ケーブル差しなおしたら直った。一応、いまのところは…単なる接触不良だったのか、原因は他にあってたまたま小康状態なのか。そこは様子見。いずれにしろ、いい機会なので、久しぶりにHDDのバックアップを取るこ
内蔵HDDの1基が認識されない。データがたんまり詰まったやつだ。最後にバックアップしてからけっこう時間が経っているので、もし壊れているならその差分は消し飛ぶことになる。だが、まだ確定じゃない。ケースを開けて、他のHDDとケーブルを入れ替える。する
最後に床屋に行ったのは、去年の11月の終わりごろだ。当時の日記にはこう書かれている。「この短さなら、もうこの冬は切らなくていいかな。と本気で思える。 三月まで粘るのは無理でも、立春を過ぎるまではたぶん行かないw」実際、この通りになったwそろそ
「幼女戦記」の原作を読み始めた。アニメで途中までの内容は知っているが、それでも読んでいておもしろ味がある。読み始めてつくづく思ったのは、この作品に関しては先にアニメを観ておくのが正解かもしれない。それはこの物語の根幹の設定にある。現代日本に
おもしろかった。これ、あんまり話題になってなかったけど、けっこういいなんじゃないか?でも、感想サイトではイマイチな評価が多い。「エロマンガ先生」は高評価なのに、解せぬ。まあ、他人の評価はさておき。おれはけっこう好きだった。できれば2クールで
日記を書く時間もない。だが、忙しいわけではなかったwネタを吟味する時間もないので、今の気分を殴り書き。毎日寒い。早く温くなれ。デグレチャフ少佐の原作が読みたい。
これはおもしろい。よかった、連続でつまらぬものを観るのはアレだからな……。王様ゲーム? ああ、あれはね。つっこみが追いつかなかった。「犯人は超能力でしたー、てへ♪」っていうよりヒドかった。そんなことより「恋と嘘」だな。冒頭の雰囲気から、少女
こういう脇が甘いのはなあ・・・。脇が甘いというか、ダダ漏れしてるというか、設定がザルというか。あ、知らん人のために内容をざっくり説明すると、王様ゲームを基礎とする、デスゲーム的、そして誰もいなくなった的なお話。王様は正体不明。一方的に出される
オタク川柳。mixiのニュースで知って、公式サイトを見に行った。うーん。正直イマイチ。近年、ツボにハマる句が来ない。黎明期は秀逸な句が多かったが……。応募したわけではないけど、自分も何句か作ってみたことがある。そのうち、ひとつふたつは我ながらま
第一話。観ていてなんだか辛かった。世知辛さが半端ない。そして声に違和感。切るか視聴継続か迷いつつ、次の話へ進む。おもしろくはなってきたが、声の違和感は募るばかり。ふたりの主役がいるが、一方を小日向文世が演じている。おれの中では「JIN-仁」にお
なかなかおもしろい。けっこう好き。だが、マジな話、第一話のアバンでいきなり切りそうになった。というか、あれでいきなり切ってしまったヤツは全国に何人か確実にいるはずだwグっと堪えて正解だった。主人公が、俺ガイルの比企谷八幡にしか見えないwきっ
帰りの電車の中で。MP3プレイヤーで音楽を聴きながら、流れていく車窓の景色を眺めていたとき。ふいにこの曲が流れ始めた。深夜まで仲間達と酒を呑み、語り、騒ぎ、眠って…。そんな後の帰り道、ほんのりと二日酔いを引きずった身に沁み入るものがあった。思
我が艦隊は一隻残らず全滅した。まあ、わかってたけどねw昨日。仕事のあと、冷蔵庫からスイーツ群を引っ張り出し、急いで荷造りして、川口へ。その途中、梱包に使ってたバッグが破れるアクシデント。気づいたからよかったが、ヘタすりゃ派手に荷崩れして道路
ババロアが緩くなるわい。いま荷造りを終えたところだが、道中が長いので、冷やしたものが温くなってしまう。今回のコレをこの時期にやるのは、寒いから、という理由も大きいんだな。夏はムリwまあ、仕方ない。あとは荷崩れを起こさず辿り着け、たらいいなw
それはもう激戦だった。主に台所がwいやー、一応「森沢スイーツをだらだらと飲み食いする会」だからね。瞬殺だと切ないしね。んでもって9人だからね。そりゃあ、相応の量が要るよね。見よ。これだけの戦力を整えたおれを褒め称えるがよいwチーズケーキコン
ぉぉ、これはいい。久しぶりのアタリ作。実に見応えがあった・・・・。つ、続きは!? 続きの予定とかはないのッ!?たまらずググると、おおおお、はよぉぉぉぉぉぉ
まず思ったのは…絵うまいな。何の違和感もない。もう鳥山明いらないんじゃね?wんで、おもしろかったんだけど、サックリ読めたというかサクッリ終わってしまった。短いな!「転生したらスライムだった件」を読んだあとだと、余計に短く感じる。あっち長いか
いちご大福?とかいうものをもらった。って、おい、これモノホンのイチゴが入ってるじゃねーかwえ、いちご大福ってこういうもんなの?カキ氷のイチゴシロップみたいな、フェイク的何かじゃないの!?メロンソーダがガチでメロンだったらちょっとビビるだろ?い
「転生したらスライムだった件」書籍版、既刊11巻。ようやく読了。web版とは基本的には大同小異。基本的な流れはそのままだが、支流が変化していたり、肉付けが増している。11巻後半の流れがやや超展開なのが気になったが、ファンなら改めて読む価値はあると
アニメのBGMといえば、私にとっては何はなくとも「うる星」が真っ先に挙る。昨日は、「うる星」にミッキー吉野が楽曲を書き下ろしていた話をした。「へぇ、あの人がねぇ」と、比較的とっつきやすいので話の枕に持ってきたわけだが、うる星音楽ワールド全体か
「アニメ、ドラマ等のBGMの作曲家といえば?」というお題にマイミクが答えていた。無論、そんなお題をチラつかされて黙っているワタシではないwぱっと思い浮かんだのは、ミッキー吉野。ゴダイゴの一員として有名な氏だが、アニメ「うる星やつら」に楽曲を
布団を干すには、三つの条件が必要だ。天気、時間、やる気w時間がある日は天気が悪かった。雪だったり、ベランダに雪がどっさり残ってたり。あまりに寒くて、なにもやる気が起きなかった日もあったかなw今日はその三つの条件が揃って、久しぶりに布団を干し
お茶会というか飲み会というか、それに持っていく生菓子に何をどれくらい用意するか、そろそろ考えておかないといけない。材料の買出しもさることながら、手間のかかることなので計画的にいかないと、スーパーの三連プリンになってしまうwていうか、何人来る