mixiユーザー(id:8290003)

2021年03月03日22:04

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カーボン系吸音グッズから大量のマイナスイオンを発見

昨日レポートしました、広帯域吸音グッズのASKA社の響(HiBiKi)は特殊な有孔カーボンにセラミックコーティングされた吸音材が入っています。

これが同社の浅井社長から見せていただいた吸音材の顕微鏡写真です。
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穴だらけですね。韻(HIBIKI)1本では東京ドームグラウンド面積の23倍以上の約30万�屬砲發覆詆縮明僂鰺�するそうです。
その上の白いのがコーティングされたセラミックですね。
このセラミックも吸音に効果があるそうで、両者の組み合わせが妙なのだとか。

孔というより、これだけ薄く、軽い、カーボン膜が空気層を持って無数に積み重なっているとイメージ出来ますね。
柔らかく薄いカーボン膜が、次々音波で振動し、膜どおしが擦れて摩擦熱に変換されて吸音に繋がる原理でしょうか。

それはともかく、備長炭や竹炭に圧力、衝撃といった物理力を与えるとマイナスイオンが出ることは測定して実証しました。
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ならば、吸音の際、音波で盛大に振動して、摩擦していると思われるこのカーボンに与えられた物理力でマイナスイオンが出ているのではと測定してみました。
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強力に発生していて、数値的にはアコリバや自作自然マイナスイオン発生器以上です。

数値はまるでVU計のように、音楽の音量などの上下でクルクルと変化しています。

ASKAの浅井社長にもこれを電話で報告しました。

1個で東京ドームグラウンド面積の23倍以上の約30万�屐�うちにはこれが34個あるということは、東京ドームの782倍以上の1020万平方メートル。309万坪が振動して熱交換して吸音。
東京ドームがある文京区の面積は11.29k�屬任垢�ら、表面積は文京区を超えます(・・;)

同時にこの面積でマイナスイオンを大量放出していることになりますね。

このマイナスイオン方面での健康効果、音質アップ効果も期待されます。
吸音目的が一番ながら、その他脱臭、吸湿、電磁波除去など健康効果も多く、リスナー側の心身にも働きかけがある興味深いアクセサリーです。
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