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2020年12月02日04:25

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入手先の黙秘?

伊勢谷被告主張、大麻譲り渡し知人「反社」じゃない
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=6326746

なぜ入手ルートを黙っているのか。入手先が親しい知人の場合迷惑をかけたくない、入手先が反社会的勢力の場合は報復されることを恐れている、大麻との決別の意思が弱いから反省していないという3つが考えられる。元東京地検公安部長は入手先はほとんど話さないため司法取引が導入された。伊勢谷被告の罪を軽くする代わりに入手先を話してもらうというのがある。話すと今後に影響する為話さない場合が多い。大麻を売った人は譲り渡し罪で逮捕されるため話さない人が多いと話した。一方で大麻の押収量が知人からレベルではなく、入手先が複雑で言えないような立場の人間の可能性もあると予測されている。元プロ野球選手の場合入手先については黙秘だった。この人に密売していて起訴された人は公判で地元は田舎なので言うのは怖いとして入手先を明かさなかった。元東京地検公安部長は持っていた携帯のみならず通信歴を調べるなどはできる。今後誰かがわかっていて逮捕される可能性はなきにしもあらずと話した。八代さんは入手先を話したほうが裁判官の心証は良い。末端の使用者については薬物使用を反省し断って健全に生活して欲しい。入手先を話すということは薬物を断つということだから反省の度合いが高くなっている。話すのが怖い場合は警察に保護してもらうなど努力はできる。伊勢谷被告は日本で法に触れることは理解していると話している、大麻自体が体に有害ではなく、大麻自体が違法だというところまでいっていないのではないか。大麻取締法の限界を知って理解した上で大麻との自分の関係を理解した上で話さないと決めたのだろうと話した。元東京地検公安部長は執行猶予がほぼ確定、実刑になるのか執行猶予になるのかのラインの場合は話したほうが執行猶予が見込まれると話した。八代さんは今回は黙秘、喋るけど辿れない人を言う人が多い。そこに本人の考え方が現れていると話した。薬物治療をしたときに医師と向き合えるかがカギ。元東京地検公安部長は大麻は覚醒剤などに比べると法律も罰則が低い。大麻は薬物の中でも公正に向けて頑張れると話した。
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