安倍総理 2020年4月13日
「休業に対して補償を行っている国は
世界に例がなく、わが国の支援は世界で最も手厚い」
コロナウイルスのパンデミックによって
世界的な恐慌に陥ろうとしているにもかかわらず、
安倍総理は明らかな嘘をつく姿勢を
変えようとはしませんでした。
安倍総理 2020年1月20日
「緩やかに景気回復しています」
10%への消費増税によって、
年率換算7.1%ものGDPを吹き飛ばしたにも
かかわらず、景気は回復していると述べたりなど、
安倍総理は息を吐くように嘘をつき続けてきました。
さらに、コロナウイルスの混乱に乗じて、
持続化給付金の委託費用をお友達の
電通・パソナ等の企業に中抜きさせ、
お友達の竹中平蔵氏が主導する
スーパーシティ法案が驚くべき早さで可決。
(安全性の問題で非常に
問題があるとされているにもかかわらず)
このような安倍政権に対して、
元内閣官房参与で、京都大学大学院教授の
藤井聡氏はこのように述べています。
「安倍政権の腐敗レベルは最高潮に達している」
これは、先の大戦で国民をだまし続けた、大本営発表と同じだ!
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