2009年12月、民主党の小○○○郎が、ソウル市内の大学で行った公演の中で、 次のような内容の話をしたそうです。 「神武天皇は朝鮮半島から来た 権力者だという説がありますが、 私はこれは間違いないと思っています。」つまり、日本の皇室の起源が朝鮮に
これは何のランキングでしょう? 1位 アメリカ2位 ロシア3位 中国 4位 インド5位 フランス6位 イギリス7位 日本 8位 トルコ9位 ドイツ10位 イタリア11位 韓国12位 エジプト13位 パキスタン14位 インドネシア15位 イスラエル16位 ベ
国家の社会構造や国民の「考え方」、さらには歴史の流れに影響を与えるものとしては、 「経済」以外にも「文化・伝統」 「国土的条件」「地政学的条件」など複数の要因が存在しています。 例えば、日本が皇統を維持してきた理由が「経済」であると言われても
デフレーションという経済問題は、 単純な物価下落現象ではなく、 様々な「波及的な問題」を引き起こします。まずは、物価以上のペースで所得が落ちていき、 国民が貧困化していく。 国民の所得が減れば、 当然ながら政府の税収も減り、 財政の悪化を招く。
徴用工、慰安婦に南京大虐殺...事実の改ざんと捏造を繰り返し、”反日”を叫び続ける中国と韓国。そして、なぜかこれらの反日国家の声ばかりを報道し続ける日本の大手メディアの実態…もちろん、こういった非難の声が あるのも事実だとは思いますが、、 世界3
旧約聖書の出てくるこの絵に描かれたバベルの塔の物語をご存知でしょうか?これを聞くと、まるで我々日本人だけが神様に歯向かっているようにも思えるのです,,,それはどういうことなのでしょうか?===ノアの大洪水の後、 人間は皆同じ言葉を話した。 情報を共
日本の移民受入論は、 別に最近始まったわけではありません。 80年代から、 「経済」「生産性」等に無知な識者が、 無責任な移民受入論を主張し、それに西尾幹二先生や、 故・西部邁氏が反対する構図があったのです。 西尾先生の「「労働鎖国」のすすめ」
日本が貧困国に転落しつつあることを ご存知でしょうか? 実はもうすでに その悪夢は始まっています。 今、日本では、子どもの7人に1人が貧困にあえいでいます。また、母と子のひとり親世帯では半数以上が貧困に苦しんでいます。(厚生労働省の国民生活基礎調
テニスの練習に行くが、コートに着くと雨が降って来た。テニスの仲間から電話で、雨が降って来たので今日の練習は中止との連絡が入った。テニスコートから午後1時に帰宅。午後2時には雨は止んで青空が出ていた。
移民法ならぬ改正出入国管理法が成立しました。とはいえ、本法律は間違いなく「移民法」です。 何しろ、国連やOECDの定義「一年以上、外国に滞在する人」という移民を、着実に増やす法律なのです。 移民法成立により、 来年4月から「特定技能1号」とい
日本軍は、まるで�爛蓮璽疋訌�競技�瓩里茲Δ房 垢肇ぅ�リス軍の防御網を突破していった…1941年12月8日マレー上陸作戦開始。 日本軍の戦略目標は、 石油や天然ガス、ゴムなどの豊富な天然資源を持つ インドネシアの資源地帯を確保することだった。 当時の日
水を売った日本政府水道民営化は、途上国においても、 先進国においても「猛威」を振るった悪名高きレント・シーキングです。 最も有名な例が、ボリビアのコチャバンバ市で起きた「水戦争」です。 1999年、世界銀行はボリビア政府に対し、 第三の都市であ
国土強靭化とは、 単なる耐震化、防災・減災にはとどまりません。 世界屈指の自然災害大国である日本において、 震災、津波、豪風、水害、土砂災害、 高潮、豪雪、火山噴火等の災害に遭うことは、これは仕方がありません。 無論、災害からの直接的な被害も軽
もしあなたが、学校やテレビで「 大国アメリカ相手に無謀な戦争をした」 「負けると分かっていたのに 戦争に突っ込んで国民は無駄死にした」と聞いたことがあるのなら ちょっと立ち止まって考えてみてほしいのです…1941年の真珠湾攻撃より20年も前の1921年
午前中は、床屋へ行き、昼食を早めに食べて、午後0時半から4時までテニスの仲間とテニスの練習をした。だいぶ寒さが厳しくなって来たが、今日は風は無かったのでテニスをすると汗をかいた。
今日は、修善寺の「もみじ林」へ行って来た。紅葉時期のもじみ祭りは12月5日で終わっていたが、ピーク時は過ぎていたが紅葉した「もみじ」を観ることが出来た。来年は、紅葉時期に行こうと思う。午後5時から9時までテニスの仲間とテニスの練習をした。
国土交通省の調査によると、 水道水が飲める国(地域)は、 欧州ではフィンランド、スウェーデン(ただし、ストックホルムのみ)、アイスランド、アイルランド、ドイツ、オーストリア、クロアチア、スロベニア、アジアからは日本とUAEのみ、アフリカから南
現在のグローバリズム(第二次グローバリズム)において、覇権国アメリカに対する「挑戦国」と化しつつあるのは、 中華人民共和国です。それに対し、前回(第一次)の グローバリズムにおいて、 覇権国イギリスに挑戦したのは ドイツ帝国でした(プロイセン統
政府は、防衛力整備の指針となる防衛計画の大綱を見直し、来週にも閣議決定する方針で、その骨子が5日、与党側に示された。政府は、護衛艦『いずも』を戦闘機が着艦できる“多用途運用護衛艦”、事実上の“空母”とする方針を打ち出した。戦闘機を『いずも』
今日は、日本付近に季節外れの暖かい空気が流れ込み、朝から全国的に12月とは思えないほどの暖かさになっている。4日午前11時までの最高気温は、福岡・糸島市で25.3度まで上がり、12月としては統計開始以来、最も高い気温となった。 九州でも夏日地点が多くみ
ポール・ケネディの「大国の興亡」では、ハプスブルク帝国(スペイン)以降の世界の「覇権国」あるいは「大国」の興亡が、 壮大なスケールで描かれています。 日本人が特に注目すべきは、 産業革命以降の世界です。イギリスで産業革命が本格的に始まる前、 1
午後0時半から4時までテニスの仲間とテニスの練習をした。今日久しぶりに、厚木のFさんがテニスの練習に来た。ここ1ヶ月ほど右手が痛くてテニスが思うように出来ない。少し休んだ方が良いかも?