ドジャースと日本との交流は1956年のワールドシリーズ直後だが、当時はブルックリンに本拠地を置いていた事をこの映画で初めて知りました。
チーム創立から1957年までらしい。
1950年代にブルックリン地区では黒人とプエルトリコ系の住民が増え、白人の富裕層の流出が進み、治安が悪化していった。球場は街中にあるため改装や駐車場の増設が思うようにできなかったようだ。何だか大阪球場みたい?大阪の方 すみません。
この映画の主人公はロバート・モーゼス でなく
“エドワード・ノートン”演じる ライオネルの探偵ストーリー
彼は監督も兼任しています。
この作品は音楽にも注目です。「レディオヘッド」の“トム・ヨーク”、「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」の“フリー”、ジャズ界の“ウィントン・マルサリス”など、やたらと楽曲を彩るメンバーが豪華。
でも感想は 長くて飽きたかな。
やはり監督と主演は 分けるべきだったのでは?
“ブルース・ウィリス”史上、最弱な方の“ブルース・ウィリス”も まあありかな
よく考えると モーゼス・ランドルフ ドナルド・トランプ似てるかも
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