これから夜勤、今月は行きたいとLIVEやイベントが出勤日と重なりおとなしくしています。さて昨日から公開しているエルトン・ジョンの伝記映画「ロケットマン」日本ではお客さん入るのかな? エルトン・ジョンはいい歌もあるけど フルアルバム聞いた事はないんだよな。シングルやベストで充分、いやラジオからたまに流れるBGM程度のイメージか。
そんな自分だがエルトン・ジョンを1回生で見た事がある。
1988.11.2
東京ドーム
エリック・クラプトン、エルトン・ジョンにマーク・ノップラーが同じステージに立つ!そんな夢の共演でした。
1 Crossroads
1968年発表「Wheels Of Fire(クリームの素晴らしき世界)」収録。
伝説のブルースマン、ジャック・ジョンソンの作品でもある。
2. White Room
1968年発表「Wheels Of Fire(クリームの素晴らしき世界)」収録で、クリ ームの代表的ナンバー。
3. I Shot The Sheriff
1974年発表「461 Ocean Boulebard」収録曲で、自身初の全米��1シング ルとなる。オリジナルはレゲエの神様、ボブ・マーレー。
4. Lay Down Salley
1977年発表「Slowhand」収録
5. Wonderful Tonight
1977年発表「Slowhand」収録。日本では、クラプトン・バラードとしては 一番有名曲で、90年代に入りTVドラマの主題曲にも選ばれている!
6. Tearing Us Apart
1986年「August」収録で、ティナ・ターナーとデュエット・ナンバー。
1986年、「プリンス・トラスト1986」で2人の共演映像も見れる。
7.After Midnight
1970年に発表されたソロ第一弾アルバム「Eric Clapton /Solo」収録
8. Can't Find My Way Home
1969年発表「Blind Faith(スーパー・ジャイアンツ)」収録ナンバーで、 1975年発表のライブ・アルバム「E.C Was Here」でも演奏されている。
9. Money For Nothing
1985年発表「Brothers In Arms」に収録され、全米��1に輝いた、マー ク・ノップラー率いるダイヤー・ストレーツの代表曲。オリジナルでは、スティングをフューチャーしているのはご存知でしょう。
10. Candle In The Wind
1973年発表「Goodbye Yellow Brick Road」収録。この9年後にまさかダ イアナ妃追悼曲として歌われることになるとは、エルトン本人も思ってい なかっただろう。
11.I Guess That's Why They Call It The Blues
198 年発表「Too Low For Zero」収録
12.I Don't Wanna Go On With You Like That
1988年発表「Reg Strikes Back」収録。全米2位まで上がる大ヒット・ ナンバーだが、好みの曲ではない。
13.I'm Still Standing
98 年発表「Too Low For Zero」収録。久々に緊張感と躍動感に溢れる 快作!
14.Daniel
1973年発表「Don't Shoot Me I'm Only The Piano Player(ピアニスト を撃つな)」収録。初の全米��1「Crocodile Rock」に続いてシングル・カ ットされ2位まで上がった代表曲の一つ。
15.Cocaine
1977年発表「Slowhand」収録。クリーム時代の「Sunshine Of Your Love」にギターリフが似てるかな?
16.Layla
1970年発表「Layla & Other Assorted Love Songs(いとしのレイラ)」
収録。クラプトンの代名詞とも言える超有名曲!
コンサートでは、たいてい、キーボードの幻想的な前奏曲を暫く聴かせ て後に、いきなり”ジャジャジャジャジャジャ〜ン”と来る!
17.Solid Rock
この曲よく知らない。1990年の「Live at Knebworth」でも演奏されたい た。
18.Saturday Night's Alright For Fighting
1973年発表「Goodbye Yellow Brick Road」収録。コンサートでは必ずと いっていいほど、ラストに演奏されるナンバーです。
19.Sunshine Of Your Love
1967年発表「Disraeli Gears(カラフル・クリーム)」収録で、クリーム時代 の代表的ナンバー。
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