先日同じタイトルで日記を書いたときは、職場で本当に1日で七つの会議があったことについてですが、今日は近所のシネコンで映画「七つの会議」を見てきました。
原作も読んでいなければ、NHKのテレビドラマも見ておらず、ほぼ予備知識ゼロで行きました。
いや〜、野村萬斎の顔が超キモかった!『クリーピー』の時の香川照之よりもクリーピーでした。
役作りにしても、これってデフォルメしすぎじゃないの?舞台芸術の手法を映画に持ってきてもなんか違和感が凄いんだけど…
とはいえ、映画自体はとても面白く(?)見ることが出来ました。
サラリーマン経験がゼロなので、実際の会社組織に入ったサラリーマンってこんな理不尽なことが日常茶飯事なのか、それとも、これはあくまでも小説/映画なので盛大に誇張されているのか、わかりませんが、あんなストレスのある職場は耐えられません。
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