僕には 一生忘れられない 恩師がいる。
小学校6年生の時のI先生。
もう思い出がいっぱいの1年間だった、もしタイムマシンがこの世にあって ある1年に戻れるなら 間違いなくこの年を選ぶ。
楽しかった記憶は 一冊の本になる位のボリュームなので ここでは割愛する。
問題なのは そうでない 思い出だ。
先生が 人を殺めてしまった。
教え子のお母さんと不倫関係になり そのもつれらしい。
当時ネットもメールもない時代 少し遅れて 私は 自分の結婚式に参加していた
同級生にこの一件を教えてもらった
小山さんの Aの調書
Go To Zero
-Shibuya Live Inn
バージョンに 大好きだった先生の事を 回想する歌詞がある。
自分はこの曲を 夜 一人暗い 部屋で聞くと 自分の先生の事を思い出して泣きそうになる。歌詞の中の女の子は お父さんに会いたい と いって泣いていたが
自分は 今でもこの先生に会いたい。
もう卒業名簿に記載されてる住所に先生は住んでいない。
最後に会ったのは成人式の前の日 初めてのお酒を酌み交わした時だ。
誠に個人的すぎて 申し訳ないですが
Aの調書
を
Go To Zero
-Shibuya Live Inn
と同じ歌詞で 歌ってはくれないでしょうか。
※ソロ・ライヴ
3月21日(水祝)自由が丘 Mardi Gras 開場 18:00 開演 19:00
前売 ¥4,000 当日 ¥4,500(各1ドリンク込 / 整理番号なし)
会場詳細 : 世田谷区奥沢5-29-10 リブレB1 03-3722-6892
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