mixiユーザー(id:644479)

2018年03月01日11:34

148 view

従軍慰安婦問題日韓合意を反故する韓国を許すな!

慰安婦問題 合意破りは外交の破壊だ
2018.2.28 05:01

 韓国の康京和外相と鄭鉉栢女性家族相が相次いで、国連機関に慰安婦問題を持ち出した。明らかな日韓合意破りであり、許されない。

 個々の閣僚の発言として見過ごすことはできない。慰安婦問題で日本を攻撃し、国内の支持を取り付けようとする文在寅政権の意図がくっきりとみえてくる。

 北朝鮮の核・ミサイル問題に、日韓が連携して対処しなければならないときに、両国関係にヒビを入れてどうするのか。

 今は日本も強く反発しにくいと踏んで、非難を強めているようにも映る。そのようなあざとい手法を、一国の指導者がとっているとは信じがたい。

 韓国の康外相は26日、国連人権理事会で、日韓合意は慰安婦問題の解決にとって不十分だとの認識を示した。鄭女性家族相は22日、国連女子差別撤廃委員会で、「性奴隷」の表現を用いた。

 菅義偉官房長官や河野太郎外相が「受け入れられない」と抗議したのは当然である。

 2015年12月の日韓合意で、両国政府は「国連など国際社会」において慰安婦問題について「互いに非難・批判することは控える」ことを約束した。問題の「最終的かつ不可逆的な解決」も確認した。康、鄭両氏の発言は、合意を無視するに等しい。

 合意が解決に不十分と言い張るのは、問題の単なる蒸し返しにすぎない。

 日本政府が資金を拠出し、両国政府が協力して慰安婦の「心の傷を癒やす措置」をとるというのが日韓合意の主眼であるはずだ。

 鄭氏は「性奴隷」という、歴史をゆがめた表現を用いて謝ろうともしない。担当する任務は「反日活動」なのかと疑いたくなる。

 極めて深刻なのは、国と国との約束事である日韓合意を履行しない姿勢を、韓国が国連機関の場でとって恥じない点だ。

 各国が条約などの国家間の約束事を順守する。それは健全な国際秩序を作る上で不可欠の前提である。政権が代わっても、責任をもって守らなくてはならない。

 それを顧みない文政権は、国際社会の普遍的な原則を踏みにじっている。国際ルールを守らない国として、韓国への世界の目は厳しさを増していくだろう。

 日本が文政権に翻意を促すのは、韓国のためでもある。
http://www.sankei.com/column/news/180228/clm1802280001-n1.html
日韓合意を反故するために日中戦争時の画像を偽造して日本軍が従軍慰安婦を虐殺した既成事実を作り上げようとしています。
今後日本の反日マスゴミもウラ取らずに騒ぐでしょう^^;

日本語版だと非難されるので英語版あたりで世界中に報道するでしょう。
なんせ朝日新聞英語版では従軍慰安婦誤報道を認めてませんから^^;
反日マスゴミは姑息さにかけては天才的w
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2018年03月>
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031