神との対話の著者、ニール・ドナルド・ウォルシュ名言集です。ニール・ドナルド・ウォルシュを通して神が私達に伝えたいこと、私達が愛に満ちた人生にする名言を紹介しています。このニール・ドナルド・ウォルシュ名言集で私自身がとても癒され、軽くなり、生きることが楽しくなってきました。
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プラス思考の最高のかたちは、感謝の言葉です。
何かを『しようと』するのはやめなさい。さっさとすればいい。
他人にどう思われるかを心配しているかぎり、あなたは他人のものだ。
問題はひとつしかない。『いま、愛なら何をするだろうか?』
この世界には、被害者もいなければ、悪人もいない
間違いは、それを選んだことではなくて、それを悪と呼ぶことである
自己否定は自己破壊だ! すべてのひとは特別であり、すべての時は黄金である。
あなたが行動すれば、彼らも行動する。まず、あなたから始まる。何もかも、すべてがあなたから始まるのだ
抵抗すれば相手は強くなる。しっかりと受けとめたときにだけ、相手が消える可能性がある
自分が何者であるかを知ろうとするのは、あまり意味がありません。大事なのは何者になりたいかであり、そうなろうと決意して努力することです。
すべての魂は死後に安らぎを見いだす。ただし、すべての魂が死の前に安らぎを見いだすとは限らない
どの方向へ進もうと、「わが家」に帰り着かないはずがない
死があなたの意志に反して起こることだと思うか?
死についていだいている疑問のほとんどに答えを得られたら、生命/人生についていだいている疑問のほとんどにも答えが出る
誰でもすべてを自分自身のためにしている
何かから離れることはできない。相手は地獄までもあなたについてくる。それならば、どんな誘惑にも抵抗しないことだ。ただし、そこから顔をそむけて歩きなさい
あなたが幸福かどうか知っているのは、あなただけだ
宇宙には「良い」状況も「悪い」状況もないと、第一に理解しなさい。すべてはあるがままにすぎない
そんなことをしていても何もならないと思ったら、考えなおしなさい。やり直したいと思うのなら、人生は何度でもあるから
この旅は、目的地に「行き着かない」旅ではないのだ
人生は、自分が何者であるかを思い出すため、創りなおすためにある
人生は学校ではない。学校は知りたいことを知るために行くところだ。人生は、すでに知っていることを体験する機会だ
ほとんどのひとは、まったく無意識に病気を創り出している。なのに、病気になったとき、よそから何かが降ってきたように感じる
生活のためにしたくもないことをして人生の時間をむだにしようなどと、どうして考えるのか?
ほんとうにしたいことを、どんどんしなさい!ほかのことをしてはいけない
親として配偶者として、愛し愛される者として、あなたの愛を相手をしばる接着剤にしてはならない
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