1日
聖女の救済読んで楽しめた。小説として欲求に十二分に答えた作品。が読み終わって何か物足りない。何だろう?と思って考えていたら読んでいる時には興味が沸いているのに読み終わって思い返してみるとそれに見合った印象が残っていない。謎を解き明かしていく過程を楽しませるしこちらも期待して読んでいくんだけど結果を知ると醒めてしまう。読者を引き込む・楽しませる事に対してはかなりの技術がある作家さん。が中味は必ずしもそうではない。そういう作家さんと思ったらしっくりきた。とても読みやすいし世界観・設定等は自分に合っていて楽しめる作家さんなのは疑う余地もない。謎な部分はそういう場合もある。と思って読もう。そう思ったら他の作品も読んでみようと思った。
今回のトリックをどのように仕掛けたか?に対しての結末は感嘆した。
梨買いに行った。 があきづき・新高で好みじゃない。気を引くのも無かった。スーパー寄ったら豊水あったから買った。
みかんもあったから買った。季節的にかなり早い気がしたがとにかく状況に出くわして嬉しい気持ちが大きかった。どちらも食べよう。
薦められたはくばくの十六穀米が主張しすぎず違和感無く食べられたから買ってみた。他に会社も買って食べ比べしてみよう。
走った。これからは止まらずに走れる。自宅付近を1周だけど2周入ったり範囲を広げたりと楽しみながら走られる。感覚と実際の行動、差が生じないよう保持しよう。
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