■きゃりーやカズレーザーなど大人の偏食いる中ピーマン好きな子供も
(しらべぇ - 09月17日 19:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=202&from=diary&id=4770497
これって、メシマズ家庭に育ってても、メシウマ家庭に育ってても同じに扱われるのよね。嫌いだった人は実はメシマズ家庭で育ってたとか?ピーマンって個性が強くって、合わない料理に入れると、匂いで、その料理を台無しにする可能性大。その辺りはどうなのかしらね?
あと、日本人で「偏食」ってのとアメリカで偏食ってのとはもう次元が違うから、日本人が「偏食です」ってカムアウトしたからって、「きっとアメリカじゃなんでも食べる人なんじゃね?」としか思えない。
ま、アタシは子供の頃からピーマン好きだったけど、どうやって食べてたのかしら?覚えてないわ・・・ 今だったら定番は強火で炒めて南蛮漬けみたいにしてお弁当のおかずと、炙ってオリーブオイルでマリネしてイタリア風だけど、子供のころそうやって食べてたなんであるわけもなし・・・
アタシが子供のころ食べられなくって今は好きなもの・・・ 生ガキ、もずく、このわた、カラスミ。ヌメヌメした触感が気持ち悪くって食べられなかった。で、「こんなにおいしいのに」って親兄弟に取られて、「チキショー、いつか食べられるようになってやるわ」って思ってた。今ではみんな食べられるのに、手に入らないから食べられない・・・ 特に的矢の大ぶりの牡蠣。あのとろ〜りとした大きな牡蠣アメリカじゃ見たことないわ。
それに反して好きだったのが、冬瓜の煮つけ・・・ 「誕生日になに食べたい?」って聞かれて冬瓜って答えて「この子は安上がりでええわ」と笑われてた幼稚園のころのアタシ。あの、ワタののところが煮るとフニャフニャになって口の中で溶ける感じが好きだったの。これは手に入るから、今でも年に1〜2回は作ってるわ。でも、昔ほど好きじゃなくなっちゃったのよね。手間に比べて食べた時の「あぁ美味しい」感が少ないので、それほどまで食べたいと思わなくなったけど。
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