この方向性は正解なのかもしれないけれど、
自分はこのために、ここに来たのかな?
どんどんスポイルされていくような。
個々それぞれに事情や特性がある。
尊敬されるべき対象は、もちろんそう。
しかし、じゃあ自分が同じことをして、
尊敬されるべき対象になれるか、
近付けるのか、それはまた別の話。
大企業の方法論を、体格の合わないところに嵌めようとしても、破綻するのは目に見えている。
こんな小さな井戸の中で、
口を出す人が増えるばかりで良いのかな。
手を動かし、汗を流す人が必要。
枠組みがたくさんあっても、
体裁ばかりで、実態が伴わない。
本当の危機感は誰も知らないのだから、
仕方ないのかな。
調子に乗ってた時期もあると思います。
人は皆、生きてるんじゃなく生かされてる
目に見えるものだけを
信じてはいけないよ。
どんなことをして、誰といても、
この身はあなたと共にある。
一人で歩まねばならぬ道でも、
あなたの声が聞こえる。
何がしたいのだろうか、
何をするべきなのか。
それが一番、難しい。
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