今日はようやく花壇の造成(一期工事)が終わり、育てていたひまわりの苗の内、出遅れている成長の悪いやつを新生花壇に移植。花咲くかな?
花壇造成の目的は、来年のチューリップなのだが、それまで遊ばせておくのはもったいないので、ひまわり植えてみることにしました。
阪神 201 162 102 15
ロッテ 040 030 000 7
勝 秋山 4勝3敗0S 負 石川 0勝5敗0S
今日から交流戦。
風の強いゾゾマリンスタジアム。両チーム投手の制球が良くないのは風の影響?
と思わせる。しかし、四球にホームラン・タイムリーを絡めて得点を重ねたのはタイガースだった。
先発メンバーの中で打点が無いのが上本とキャンベルだけ、というぐらい万遍なく安打が出た試合。
もっとも、先発秋山は7失点といまいちだった。
ヒーローインタビューは3つの二塁打を放った俊介。(3安打猛打賞・4打点)
奇しくも、今日先発した秋山は2009年のドラフト4位。俊介は5位だった。
そして
藤川球児 通算1000奪三振
素晴らしい記録です。
おまけ、最後の打者 柴田講平 00
先発メンバー
左 高山
二 上本
指 糸井
右 福留
一 キャンベル
三 鳥谷
遊 糸原
中 俊介
捕 梅野
鳥谷が先発復帰、そして二軍から上がってきたばかりの俊介を守備要員ではなく先発メンバーとして使ったのがズバリ当たった。
俊介4打点だけでなく、梅野に3打点ついていて、そのうち一つはスクイズによる得点というのも大きい。
大技・小技が見事に決まった一戦だった。
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■阪神の藤川球児が1千奪三振 野茂を抜き史上最速で達成
(朝日新聞デジタル - 05月30日 22:20)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4597342
プロ野球阪神の藤川球児投手(36)が30日、ゾゾマリンスタジアムで行われたロッテ戦の九回に登板、先頭の角中から見逃し三振を奪い、通算1千奪三振に達した。プロ146人目。所要771イニングと3分の2での到達となり、プロ野球の歴代最速となった。
藤川の初奪三振は、2000年3月31日の横浜戦(横浜スタジアム)の三回に、谷繁から。これまでの最速は、野茂英雄(近)の871イニングだった。
■1千奪三振に到達した所要イニングが最速の上位5人
※左から名前、到達時の所属、イニング数、到達日
(1)藤川球児(神) 771回3分の2 2017年5月30日
(2)野茂英雄(近) 871回 1993年8月27日
(3)石井一久(ヤ) 913回 2000年7月5日
(4)江夏豊(神) 940回 1970年7月2日
(5)杉内俊哉(ソ) 979回3分の1 2009年4月5日
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