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2017年02月26日13:08

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嫌な女

19日
 新人が入ってきた。事務所に対して融通がきくことにつながるから良いな。

 漢方を取り込んで反映する状況が整った。春に体調を崩した時の原因となった優先順位の高い部位は肝臓。体調を崩さないように酸っぱい食材を食す。 漢方といっても色んな捉え方があるけど季節という見方で接すると旬・帰経・味・漢方薬がある。
 漢方に求める役割は未然だから味(酸っぱい)を取り入れた生活をする。そして旬なものも積極的に取り入れる。帰経は部位が悪くなったときに正常に戻す食材。漢方薬も同じ位置づけ。なので4つに分けて覚えるが反映した生活はしない。しっかり頭に入ったから覚えて反映しよう。
 春な食材を分類せずに覚えてた時期があって旬とそれ以外に分けて覚えたけど本読んでてしっくりこなくて味と帰経を分けることにきづいた。これで漢方薬に範囲を広げられるよ。
 さいこ・しゃくやく・こうぶし・てんま等が今の季節に当たる。帰経な食材だとは思われるが勉強して覚えよう。
 漢方屋さんに行って「おうぎください。」。それが無知だったと思える程度には漢方について知識ついた、その土俵に乗られたかな?。

20日
 倒錯の帰結読んで表からと裏から読める。そして最後に種明かしという展開に興味を覚えて読んだけど納得できなかった。密室の理由や殺害理由が疎かでそれらに対しての問いかけみたいなのも無かったし、実はこうでした。って感じで流されるように進んでいった気がした。本を読み進めていくのに母親と娘の時間がずれてるとか何度か読めば理解出来るのかもしれないが再読する気は全くおきない。読者というより著者側に発信している本な気がした。

23日
 八千代の道の駅でしょうが焼き定食食べたらご飯お変わり自由で良かった。近く寄る時に体調あわせておいてガッツリ食べよう。

 嫌な女読んで新人弁護士な徹子と夏子、弁護士事務所の萩原とみゆきさん、関係性が良かった。遠戚の夏子の弁護から始まって2章入って状況が理解出来ずに読み進めていったら別の話題で1章が淡白な終わり方だなと思ってたら2章も数年後だけど夏子の弁護。その雛形で最後まで進んでいったけど途中に徹子の葛藤や成長・結婚、弁護士事務所や係わる人々の将来等も触れられていて良かった。あまり起承転結の起や結に重点は置いてない進め方で拍子抜けするほど。が徹子を通して状況は伝わってくるしむしろ徹子目線で感情移入してる。徹子の遺言代行をやる経緯と代行を通しての成長とみゆきさんが事務所を辞めてからの付き合いが良かった。自分と重ねて思うところは多々あったが淡白な進め方が読みやすくて良かった。まだ2月、2017年度一位に決定致しました。

24日
 本社の運転手から貰ったラーメンショップの券を思い出して見たら28日まで。早速食べた。酢唐辛子ラーメンにライス、美味しくいただきました。

25日
 前厄で親にお祓い行こうと言われてて妹と甥っ子も一緒にお祓い行った。甥っ子にお年玉と誕生日あげた。1月下旬に高校受かったって言われて私立は2月上旬のような気がしたから聞いたら確約という制度があるの知った。県立は終わって進路決まってると思った聞いたら県立はまだだと知った。ザーサイとキクラゲのやきそば、しょうがな鶏団子汁食べた。

26日
 漢方の暗記。
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