■金星逃したポセイドンジャパン ギリシャに惜敗 水球
(朝日新聞デジタル - 08月07日 08:12)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4131775
土曜日の朝、最初に観てたオリンピックの競技が水球のアメリカークロアチア戦。なんか、皆さんいい男に見えるのはなぜ? しかもみなさん、美味しそうに筋肉がついて・・・
で、考えたの、どうして水球のような地味なスポーツをするようになったか、っての。だって、サッカーや体操と違って小学校ではやらないでしょ? みんな水泳をスイミングクラブで5歳くらいから始めて、水泳を頑張ってた。でも、身体がそだって骨太になってきたり、筋肉がついてズングリ系になってきたりして、水泳ではタイムがでなくなってきた。で、コーチに「水泳ではあいつに敵わないけど、水球はどう?」と勧められる、っての。で、高校時代からはじめるのよね。奨学金で大学へ。
アメリカのゴーリーなんて、ヒゲはやしててちょっと熊系?と思わせるものもあったし。競泳より水球の方が趣味が多い気がしたわ。これみても、二人除けて、み〜んな200lb越え (
http://www.usawaterpolo.org/sports/m-senior/mtt/uswp-m-senior-mtt.html)

ま、背が高い、ってのもあるけど・・・
なので、アメリカチームが負けたとき、アタシがコンフォートガールになって、皆さんを慰めにいってあげようかしら?なんて言ったら、きっとそんな必要もなく、リオの宿舎に行列できてて、若い子たちから選り取りみどりだから・・・ なんてチャーリーに言われました

わかってるわよ!
面白いと思ったのが、アメリカの水球チーム、ひとりコネチカット出身の選手がいるんだけど、アナウンサーが「アメリカ生まれでカリフォルニア出身でないのはただ一人」って。上のリストみても、みんなホームタウンはカリフォルニア、大学も、スタンフォード、USC、UC Berkeley がズラズラ。そう言えば、アタシの母校、UCSDもフットボールはなかったのに、水球はあったものね〜

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