オペラの方が先に来ていましたが、バレエの方もやっと到着しました。
私は会員ではないので、バレエの方は今頃に到着します。
前回から、チケットホルダーのサービス付でしたが、今回、バレエの方は、なんと、プログラム1冊500円割引券付き!
たしか新国立劇場のバレエのブログラムは1000円くらいだったので、半萼になります。
その上、バレエの方は、ソリストたちのメッセージ付きの手紙まで同封されてありました。
もちろん手紙といってもコピーされたものですけどね。
来シーズンは、しっかりチケットを取ってしまいました。
<オペラ>
ワーグナーのワルキューレ
ロッシーニのセビリアの理髪師
ビゼーのカルメン
プッチーニの蝶々夫人
この中で初めて見るのはワーグナーのワルキューレです。
ワーグナーのオペラは長いけど、大丈夫かなー。
<バレエ>
マクミラン版のロメオとジュリエット
アシュトンのシンデレラ
いくつかの商品や一部が上演される「ヴァレンタイン・バレエ」
ローラン・プティのコッペリア
セルゲーエフ改訂のジゼル
今回は、郵便で申し込んでも、ちゃんと申込書のコピーをとっておきました。
できれば平日の夜公演がよかったのですが、バレエではそれだと選択肢が減るので、週末に予定を入れたのもあります。
週末の夕方と、昼間でも祝日が近くてレッサーパンダ遠征を計画しそうな週末です。
今月の後半の観劇予定は、
6/16木 英国ロイヤルバレエ「ロミオとジュリエット」
6/17金 新国立劇場演劇「あわれ彼女は娼婦」
6/24金 英国ろ紙やるバレエ「ジゼル」
「あわれ彼女は娼婦」は最近チケットをとりました。気になっていたのですが、取りそこねていて、まだ空席がたくさんあったからです。
有名人が出演するのですが、あまり売れていないようです。割引チケットが出ていたのですが、その日程はバレエとぶつかってしまったので、国立劇場側のあぜくら会員割引で購入しました。
日程に空きがあるので、ミュージカル「ドリームガール」をとろうかどうかは迷っています。
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