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2016年01月28日16:37

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名言(ニール・ドナルド・ウォルシュ「神との対話」の中より)



ニール・ドナルド・ウォルシュを通して神が私達に伝えたいこと、私達が愛に満ちた人生にする名言を紹介します。
http://matome.naver.jp/odai/2134671337847697201


プラス思考の最高のかたちは、感謝の言葉です

何かを『しようと』するのはやめなさい。さっさとすればいい

他人にどう思われるかを心配しているかぎり、あなたは他人のものだ

問題はひとつしかない。『いま、愛なら何をするだろうか?』

この世界には、被害者もいなければ、悪人もいない

間違いは、それを選んだことではなくて、それを悪と呼ぶことである

自己否定は自己破壊だ!すべてのひとは特別であり、すべての時は黄金である。

あなたが行動すれば、彼らも行動する。まず、あなたから始まる。何もかも、すべてがあなたから始まるのだ

抵抗すれば、相手は強くなる。しっかりと受けとめたときにだけ、相手が消える可能性がある

自分が何者であるかを知ろうとするのは、あまり意味がありません。大事なのは何者になりたいかであり、そうなろうと決意して努力することです。

すべての魂は死後に安らぎを見いだす。ただし、すべての魂が死の前に安らぎを見いだすとは限らない

どの方向へ進もうと、「わが家」に帰り着かないはずがない

死があなたの意志に反して起こることだと思うか?
死についていだいている疑問のほとんどに答えを得られたら、生命/人生についていだいている疑問のほとんどにも答えが出る

誰でもすべてを自分自身のためにしている

何かから離れることはできない。相手は地獄までもあなたについてくる。それならば、どんな誘惑にも抵抗しないことだ。ただし、そこから顔をそむけて歩きなさい

あなたが幸福かどうか知っているのは、あなただけだ

宇宙には「良い」状況も「悪い」状況もないと、第一に理解しなさい。すべてはあるがままにすぎない

そんなことをしていても何もならないと思ったら、考えなおしなさい。やり直したいと思うのなら、人生は何度でもあるから

この旅は、目的地に「行き着かない」旅ではないのだ

人生は、自分が何者であるかを思い出すため、創りなおすためにある

人生は学校ではない。学校は知りたいことを知るために行くところだ。人生は、すでに知っていることを体験する機会だ

ほとんどのひとは、まったく無意識に病気を創り出している。なのに、病気になったとき、よそから何かが降ってきたように感じる

生活のためにしたくもないことをして人生の時間をむだにしようなどと、どうして考えるのか?

ほんとうにしたいことを、どんどんしなさい!ほかのことをしてはいけない

親として配偶者として、愛し愛される者として、あなたの愛を相手をしばる接着剤にしてはならない

「ほんとうの自分であること」はたやすいと思っているかもしれない。だが、それは人生で一番の難題だ。決して実現できないかもしれない

愛する者を世界に押し出しなさい。彼らが自分自身を体験できるようにしなさい。それがほんとうの愛だ

どこでもわたしの声を聞きなさい。あなたの世界に目を開きなさい

人間関係の目的は相手に満たしてもらうことではなく、「完全な自分」を分かち合う相手をもつことだ

信念を変えられれば、行動は自然に変わってくる。自分の世界観に照らして不適切なことは、誰もしない

あなたがたは他人が恐怖のもとだと考えているが、あなたがたの信念が恐怖のもとなのだ

現在の信念を超越するとは、否定することではなく「つけ加える」ことなのだ

魂はつねに愛を感じる。なぜなら、魂は愛だから

行動ではなく、信念を変えなさい

行動の奥にある信念に取り組まなければ、長い目で見た行動を変化させることはできない

あなたがたが癒そうとしているのは、信念が生み出した傷なのだ

現在の世界が直面しているのは、霊的な問題なのだ。何をすべきか、という問題ではない。あなたがどんな行動を選ぶか、というのが大事なのだ

すべての人間は、聖なるインスピレーションを得られるように生まれついている

あなたがたには、自分が夢にも思わなかったほどの成果をあげ、体験する力がある

自分が何者であるかを知ろうとするのは、もうやめなさい。そうではなく、何者になりたいかを考え、そうなろうと決意して努力しなさい。



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