小泉純一郎が日本首相をやってた時、年金改革のあとに年金漏洩が発覚された。そのおかげで育児世帯の中産階級は個人消費を控えるようになった。預金にはしるとか、海外投資とか。まだバカみたいに個人消費できるのはオタや老人だけになった。日本の中産階級が死亡の道標だったから、年金漏洩。もともと家計消費が大変だからね、オタクは比較的に気楽だ。家計消費をひどくしたのも自民党の政策だったしね。
その時から、萌え商売、萌え地域振興などが始まった。別に彼等がオタクを差別しなくなったわけじゃなく、オタのお金でも儲かる以外商売を続ける道がない。日本は未だにオタへの差別がひどい。萌えの市民権は単に、オタの財布が狙われてるだけ。お客様が神様、せめて、表向きはそう見せかけてる。それだけのことだ、クールジャパンもそんなもんだよ。それに対して人権侵害とか文句つけるとか。
そして日本の福祉の崩壊が進み、地方経済も不景気もだんだんひどくなる。だから萌え商売はどんどん増える。日本の田舎地方は大体萌えキャラが存在する理由はそれだ。おばさんたちが反対して、撤退になったけど、三重の経済は良くならない。少しでもね、プラスになるんだろ。そしてオタを釣るには2次元美少女そしておっぱい。他人の価値観に合わせて商売するか、文句つけるかの日本になった。
■海女萌えキャラ、三重・志摩市「公認撤回」 抗議相次ぐ
(朝日新聞デジタル - 11月05日 17:00)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3698250
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