6月21日
関東学院着いてまで過去問題やったけど目標は達成出来なかった。が一度解いた問題は確認し終わって理解したから悔いは無い。
試験はかなりの過去問やってたけど神奈川は試験が難しいという噂。思いもよらない出題だらけだったけど落ちない回答方法を駆使して解いた。
半年間頑張って悔い無く試験終えられたし受かってるしで安堵。あっ?、今回も1発合格?。なんだかんだで出来ちゃうんだなー。お疲れ様でした。
東京も受けにいこう。落ちない回答方法を駆使せずに受かろう。
7月12日
東京で試験。受かってるでしょう。
過去問題かなりの量になったけど頑張った分、力になりました。
7月13日
合格発表だ。ネットで確認して受かってた。嬉しさがこみ上げてきた。受かったというよりも開放されたという比重が強く笑みがこぼれてくる。最初入った会社辞めてから10年間、お疲れ様でした。
問題に直面したときに対処出来るか出来ないか?。対処してきたか逃げてきたか?で中見が決まる。外見で気になる人も居るけど何故なのか初めて会うのに気になる人ってのは居てもしかしたら中見が優れている人なのかな?。と思うようになってきた。
対処する力が
備わってない 備わっている
・童貞 ・道程
・感嘆 ・簡単
・味方 ・見方
・自身(無) ・自身(自信) ・
で備わってる・対処してきた人は問題に直面しても簡単だよ。前に似たようなの経験(道程)してきたから。これはこういう風に捉えて(見方)対処すれば良いんだよ。となって経験積んでって自信がつく。
備わってない・逃げてきた人は問題に直面しても無理〜。出来る人が居るのがすごい尊敬しちゃう(感嘆するだけ)。出来ない自身はおかしくない。ってかやった事ない(童貞)んだから無理じゃね?。誰か一緒にやってくれれば(味方がいれば)出来るかも?。やってもらえたらすごーい(感嘆)。でこの件に関しては感嘆するのみで一切係わらずで自身で経験を積めない。
こうやって童貞を道程に、感嘆を簡単に、味方を見方にしていった結果が周りに気にかけられるのであって自信と呼ぶのかな?と思う。
外見 中見
(無) 頭
(無) 芽
鼻 華
口 口
首 (無)
問題があって対処出来る?と聞かれた場合に出来ますというけど自信が無い場合はそのうちに周りに口だけだと鼻を明かされて外されてしまう(上にはいけずに下にいってクビになる)。自信があるとやってることに芽が出て結果を出せるし頭が良いとなるし、華となる。色んな場面で必要とされるし口利きをしてもらえる。
初めて会う人で気になったり合いそうな人ってのは結果的にこういうものが関係しているのかな?と思うようになった。資格を取るための時間作ったり仕事で余裕持てるようにと思って接していたら世界が変わってそれまでの価値観が180度変わって尊敬出来る・出来ないにかなり影響を及ぼした。問題に対処しなくちゃいけない事も多々あって対処するのに時間割くこともあってそのうちに対処しなくてよいように働きかければ良いんじゃね?。と思えるようになった。そして芽をかけてもらえる準備やどのような場合があるか想定して動いたり等に費やせるようになった。常に準備しておく・余裕を持ってないと目をかけてもらえなくなっていくんだなと思ったしそういう結果(自信)が周りに伝わっていくんだなと思った。
初めて会って気になるっていうのは中見な顔も優れているか?ってのもあって影深層心理で働いているのかもな?。と思った。外見が優れていて気にかけてもらえるってのも武器なんだろうけどね。
外見・中見両方共に気にかけられように、鼻を明かされないように心掛けて生活しよう。これが資格取得してきて頭に入った教訓?みたいなもの。
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