【レビュー】競争・プライド・モテだけで生きてる男はもうヤバい! - 『男をこじらせる前に 男がリアルにツラい時代の処方箋』
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=95&from=diary&id=3313836
この本の著者、湯山玲子女史がゲストとして出演していた(もう一人は春風亭昇太氏)。生憎同女史については全くと言っていいほど知らなかったが、女史の御尊父なら知っている(と言っても面識があるわけではない)。そのご尊父は作曲家湯山昭氏だ。
高校時代は混声合唱、大学時代にグリークラブ、社会人になってからも短期間ながら市民合唱団に在籍したことのある人間なら湯山先生を知らないなんて有得ない。もっとも、オレ自身は湯山先生の曲を歌う機会は殆どなかったが…
さて、この本、番組でも触れられていたが中々興味深い内容の様だ。一読の価値はありそうだね。
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