以前、秋葉原界隈でよく見かけたが、最近めっきり見なくなったモノのひとつ。
パン缶。
その名のとおり、パンの缶詰。
乾パンではない。非常食ではなく、普通の、ふっくらしたパン。
それが缶詰になっている。
え? 意味わからん?
意味なんてないんだよ!!w
缶詰ってのは、それだけで一種のロマンアイテムなんだよ!! おもちゃの缶詰もそうだろう?
なんでもないものでも、缶詰になると魅力的になるんだよ。
ま、ロマンを抜きにすれば、おでん缶が話題になったので二番煎じ狙ってみた、という感じだろう。
うん、ぶっちゃけてしまったww
値段?
うろ覚えだが、300円〜500円くらいだったような・・・。
うん、無駄に高いなw
しかし、これが、けっこう流行っていたと思う。
秋葉原駅、千葉方面行きホームにある自動販売機で「CLANNAD」のパン缶が売られていたこともあった。
各グッズメーカーが当時人気のキャラを利用して、あちこちからリリースされた。
それらとは違うが、うちにも一缶ある。
たしか、コミケカタログを買ったときの、店舗特典だったと思う。
ええっと、いつのコミケだったっけな…
ち な み に …
賞味期限は、2009年12月だ!w
開けるのがもったいなくて、いつの間にかこんな事態にww
まあ、缶詰だし、腐ってはいまいw
え? それ、どうするのかって?
賞味期限オーバー10周年になったら、開封して食べてみるつもりw
その時は、日記にレポ書くわw
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