PP1 のスパークプラグ交換がようやく今日終わった。
プラグの注文をしたのが去年だったのに、発送は1月5日になり、、、、
その後、買ってあった工具ではうまくいかないことが判明して、新たに買い直し、
今週の火曜に交換を試みるも、交換用のプラグレンチのゴムが抜けてしまい困ってしまい、
自作で 「ブラグを引っ張り上げる道具」、を作ったが、、、、、、、
結局はあんまり意味はなかったです。
久々の自分の発明も、やはり市販の道具とせいぜい同程度の役割しか果たさない。
という現実をまざまざと感じた一週間。
今日は再びエンジンルームにアクセスし、結局抜けたゴムをうまく回収して、
「道具の使い方」
を学習した一日でした。
プラグは三本とも新品に交換。
エンジンを掛けてみるとうまく動いたので、こりゃ試運転しなきゃ!
と、免許証持って、R152を走らせてみる。
おおおお、交換前には吹け上がらなかった回転域までスムーズに行くぞ!
というわけで、これはうまくいきました。
ちなみに交換したうち、真ん中のシリンダーのプラグは
「どう考えてもこれでは火花散らんよな、、、、」
と思えるほどダメージ受けていました。
明日は、久々に遠くまで転がしてみよう、、、、
引用の記事
なんたる美談!
美談を愛し、美談を推奨する私にとって、こんな素晴らしい話しは涙が止まりません。
今夜は早く寝て、明日は早朝からドライブだ!
(運転するときは運転免許証の携帯は忘れずに。)
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“交通違反”17歳まさかの展開、警官に止められチケット切られるも…。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=3228623
米国ではほとんどの州で16歳になると車の運転免許が取れるため、自家用車で通学する高校生が少なくありません。ウィスコンシン州に住むある女子高生も、昨年暮れに車で学校に向かっていましたが、その通学中に“交通違反”との理由でパトカーに止められてしまいました。シュン…として免許証を警察官に手渡す女子高生。そして警察官から複数の違反をしたと伝えられ、さらに泣きそうになる彼女を次に待っていたのは、父親が仕掛けた驚きのドッキリでした。地元の警察署に協力してもらったこのサプライズは、いったいどのようなものだったのでしょう。
同州東南部に位置する街サークヴィルというに住むアードラ・ダニルホフさん(17歳)は、11月のある朝の通学途中にパトカーから停止を命じられます。そして車に近づいてきたブランドン・デピー巡査から、一時停止の標識を無視したとして運転免許を取り上げられました。
一旦パトカーに戻ったデビー巡査。彼は再び近づいてきて、「今日はチケット(違反した時に手渡される用紙で、1つの違反につき、1枚のチケットが手渡される)を2枚渡すから」といわれたアードラさんは、もう泣きそうな顔に。直後に「でも、君が考えているようなチケットじゃないんだ」と言われても、動揺する彼女はその意味が全くわからないといった様子です。
「いいかい、1枚目はニューヨーク行きの飛行機のチケット。もう一枚はTimefliesっていうバンドのコンサートのチケット。君のお父さんからだよ」と、聞いてようやく何が起こったのか気が付いたアードラさん。でも、今度はサプライズで言葉がまったく出ません。ふたつのチケットを手にしてしばらく呆気にとられる彼女は、ようやく巡査の方を向いて「あなたって、最高の警察官だわ!」と声を上げました。
実はアードラさんは、血球貪食症候群という難病のため、昨年は副作用の激しい過酷な治療を余儀なくされていたのです。地元の病院に2か月近く入院して、ようやく日常の生活に戻れたという彼女。そんなアードラさんを喜ばせようと、父親のマークさんがサークヴィル警察署のジェフリー・ゴメス署長に掛け合って、今回のサプライズを実行したのです。
ゴメス署長は「アードラにとって、とても嬉しい出来事だったと思いますが、当警察署にとっても、とても嬉しい出来事でした」と今回のサプライズについて語りました。もちろん税金で運営されている警察が、こんなことにお金と時間を費やして良いのか、という批判があるのは承知とのことで、それでも「そう言われても、私たちはその『こんなこと』に協力出来て、それで良いと思っています」。
そしてアードラさんですが、ニューヨークでそのお気に入りのバンドのメンバーに直接会えるという嬉しい出来事もあり、本当に楽しい時間を過ごしたようです。
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