日曜の新宿御苑での紅葉撮影散策では、レンズは3本持参しました。
ボディは2本。
1本は広角・望遠両用のりふだん使いの18-270mmのレンズ専用とし、もう1本は、もう1本は10-22mmの超広角ズームレンズと60mmの単焦点マクロレンズ用に。
マクロレンズの目当てはスイセンだけだったので、さほど頻繁にレンズ交換は必要ありません。
超広角ズームレンズでの撮影は楽しかったけれど、やはり使い勝手が良くて、たくさん写真を撮ったのは、18-270mmのレンズでの方です。
広角でも撮れるし、かなり自在にズームできるから@
紅葉は、どんなデザインにしようか、どんなフレーミングにしようか、ということをたくさん考えて撮影することが多いです。
朝一番で見つけた三色グラデーションの一本の紅葉の木。
その木がとても立派な枝振りをしていて、葉っぱもたくさんあったおかげですが、しばらくそこでいろんなパターンの写真を楽しみました。
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