ドイツでは、午後6時以降に仕事をすることが禁止になるようです。
ドイツのアンドレア・ナーレス連邦労働大臣が、長時間の労働が人の心に及ぼす影響についての研究を根拠として、午後6時以降に仕事をすることを禁止する方向で、2016年までに法改正を進めることを示唆したそうだ。
なんでも、午後6時以降や週末に業務上のメールのチェックなどを行う人は、うつ病や何らかの心の病なかかる可能性が高くなるということで、午後6時以降は業務に関わるメールの閲覧自体を禁止する方針なんですと。
コレ、日本では不可能ですな(^^;
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