http://www1.nhk.or.jp/kanbe/index.html
宇喜多登場、陣内さんの悪役っぷりは満足。
毛利水軍の炮烙玉と火矢に織田水軍は惨敗、
予定通り秀吉が来ないだけで官兵衛まで情緒不安定に。
信「秀吉、オマエはオレの考えを読んで行動するから、単細胞バカの柴田を手伝え」
猿「上杉相手に正面衝突なんて、無駄に兵を減らすよー」
柴「誰に向って口聞いてんねん」
猿「付き合いきれません」
信「え、オレの命令無視して帰ってきたん?」
濃「あっちゃー」
猿「命令無視したけれど、謀反を起こす気はさらさらございません」
「ほら、戦の準備なんてしていないでしょ?飲んで騒いでいるだけでしょ?」
「もう柴田に任せておきましょうよ、播磨へ行きたいんすわ」
官「そこまで我らのことを思っていてくれたのか

」
腐(うーむ… なんかムリがあるような…)
高山右近登場、前から疑問に思っていたが、
なんでキリシタンはデウスって呼ぶのだろう。
ゼウスってギリシャ神話の神様じゃないの?
とっしー「デウス(deus, Deus)は、ラテン語(およびポルトガル語・カタルーニャ語・ガリシア語)で神を表す言葉。」
なるほど。
次回、オレの好きな武将ランキング1位の松永久秀、爆死

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