件の阪急2300系の加工&改造作業が半年かかってやっと完了したので、今、燃え尽きた屍と化してます!
こんなの半年どころか、9月頃には既に完成しててもおかしくないのに、長引いたのは、やはり親の介助と込み入った仕事、そして長引く膝の痛みが主な理由。
高年齢でしかも決して健康体とは言い難いゆえ、週に4日は実家で見守らなければならないので、実家でも出来そうな軽作業は部品や道具持ち帰ってやってたけれども、全部が全部、そういう作業ではない。
おまけに仕事の事でも、ちょっと込み入った案件があったので、その対策に追われた事もある。
膝の痛みは既に1年にもなり、少しだけ傷む時とすごく痛む時がある。走る事が出来ないのと、階段の下りがキツイのとで、月に2回クリニック行ってる有り様だ。
そんなわけで、加工&改造作業自体も手こずったがなんとか完成、来週の運転会で走らせる予定だが、現在はこんなふうに何もする気が起こらないような状態です!
これから年末までは車両製作や整備をせず、年明けて中旬頃から再び、西鉄の昔の電車の整備に掛かるが、コレが終われば、もうしばらくは新車の増備はしないであろう。
車両ばかり増えても、走らせなければ意味がない!
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