水曜日は休みだったので朝10時に買い物に出たのだが、そのときはまだ歩いているのが見えた 午後2時半頃家についたらダイニングに寝ていたので ここで寝ないで部屋で寝ろ と言ったら薄目をあけてまた寝てしまった 5時過ぎに夕食作るのに1階に降りたらまだ寝ていたので 起きろ といったのに反応がなかった 近くに薬が何種類か会ったのでそれ飲んで寝ていたのだと思っていた 木曜日の朝はあたしは6時出勤予定だったので朝5時に起きて1階に降りたら昨日と同じ格好で寝ていたので声かけたり揺すったりしたが反応がなかったので慌てて 911 (米国の緊急電話番号は救急車、消防、警察この一つの電話番号)に電話した次第 まず2階から電話したらペレーターが 息しているか とか色々聞いてきたので1階に降りで見たら呼吸も停止 死後硬直 皮膚の色も紫色に変わっている と言ったのだが5分くらいしてから救急隊、警察が来てすでに死亡しているとのこと 警察が市役所のそういう担当者も呼んで色々事情聴取された 警察官立ち会いのもと貸している部屋のドアを開けたら ゴミ屋敷 足の踏み場がなかった 風呂場も同様 悪臭もしていたし薄々感じていたが、こちらも気が抜けてしまって朝の本業は休んだが夜のアルバイトも休んだ この1年自分の部屋で寝ないで1階のカウチ リビングに寝ていたので何度も注意したが聞かなかった あれでは寝る場所もないのだが、そいつは毎日ファーストフードを買って帰ってくるか配達してもらっていたのだがそういうのは容器などが結構嵩張るのでかなりの量にはなるがあまりにもひどすぎる 死因は解剖してみないとわからない と言っていたが警察がそいつの職場に電話して両親はカリフォルニア州に近い所に住んでいてすぐには来れない ということだったが姉が近くにいるとかで夕方家に来た 全部そちらで掃除してゴミも始末してカーペットなどもプロのハウスクリーニングを頼む とのこと 姉が言うには以前住んでいたアパートでも片付けないことがあったらしい 知り合いの人に電話して聞いたら ゴミも所有権があるので勝手に片付けられないのでまずはそういう専門の弁護士を探して相談したら? と言われていたのだが姉がやってくれる というのでそっちはなんとかなる しかし明日もう一度現場検証に警察が来るので手をつけないように と朝言われている 自分の親兄弟ならまだしも死体なんて見たのは初めてなのでなんだか気持ち悪くて食欲もないし夜も眠られないかもしれない
土曜日に片付けに来るとのことなので土曜日もアルバイトは休まなければならない
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