> 結局何のお金も保障も受け取れないまま、今日まで来ています。
これは「保障」でも、「保証」でもなく、「補償」でしょう。
同様のことが、「追求」「追究(追窮)」(この二つの境界は難しい場合がありますが)と「追及」の使い分けについても、しばしば見られます。
「ワープロ」というものの発明普及に大いに原因がありますが(それだけではない)、このへんの「知識」以前に「意識」が、徹底的に低くなっている気がします。
■ある日、山がなくなっていた……「盗伐」被害、警察が動きにくい理由 半世紀ぶり「切り時」悩みが深かった
(ウィズニュース - 12月03日 07:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=5401770
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