これにかかる事務経費も手間も、すべて「旅行会社」「宿泊機関」におっかぶせればいいんだから楽なもんだ。チェックインの時間帯なんてだいたい2,3時間に集中し、その時間帯はただでさえ夕食の準備等で忙しい。待たせず、同時に冷たいものは冷たく、熱いも
このヒトが悪いのではなく、責任は命名者にあるが。この10年ほど、このテの読み方、「正規に存在する読みの『一部』だけを名前の読み、音とする」のが流行っているように思う。気持ち悪い。「心」を「こ」とか「ここ」、「愛」を「あ」とか。たとえば「心愛(
「つぶやき」を読んでみて、意外に否定的な反応ばかりなのにビックリ。まあ、個人の感じ方、考え方は人それぞれだから良いとして、 「黒人だったり、日本人だったり、都合よく使い分けている。どっちなんだ?」というような意見がいくつもあるのだけれど、
そうでちゅか。さいごはひといでできたんでちゅか。えらかったでちゅね。「しっかいと、ていねいに」せちゅめいできまちたか?随分長い記事だが、多くのコメントの中で小沢さんが珍しく反論しようも無い正論を述べている。「病気とか死んだとかいうと、一切の
> 大坂選手はツイッターで、英語と日本語で今回のボイコットに込めた反差別の思いをこう表明した。とあり、画像の右半分に日本語が見える。そして、その画像の日本語とどうやら同じ内容と思われる日本語が記事の中に示されているのだが、その最後に> (英語バ
> 大阪大は「OSAKA UNIVERSITY」の英語名を用いているが、海外の論文などで「University of Osaka」と訳されることも多く、英語の標準的考え方から言えば、「OSAKAにある国立の大学」は "University of Osaka" になるのが自然で、それを "OSAKA UNIVERSITY
不思議な言葉遣いがふたつ。> 法務局は、団体の行為をヘイトスピーチ解消法に基づくヘイトスピーチに該当すると認定。桜井氏に啓発したが「協力しない」と回答されたという。1.これは、法律の名前なのだろうから記事や記者に責任は無いが、「解消法」って
「えっ?」と違和感があり記事をよく読んでみた。「海水浴場に出没」とあるが、海水浴場では一度目撃され、> 自分たちは10分くらい見ていたのですが、その後、沖の方に泳いでいきました。ということなので、まあたしかに一度現れ、一度いなくなって(その場を
> 飲食店では、食べ物や飲み物を口に運ぶ時に限ってマスクを外すことが認められる。そもそも「罰則付きの義務化」自体も疑問だが、いくらなんでもこれは非現実的。「ちょっとマスクをずらして、一口食べてまたマスク。モグモグ咀嚼し、呑み込んだらまたマスク
> 「この度は、YouTubeの撮影の際に感染対策が不完全だった為にコロナ感染を引き起こしてしまいました。全く情けない話しです」名詞としての「話」には送り仮名(「し」)は不要。「話します」「話したら」など、動詞「話す」の活用には必要だが。極楽とんぼ
ラジオ、途中まで聴いていたのだけど、終盤そんな展開になっていたのか!この人達は、特別に好きなわけではないし、格別に面白いとまでは思わないが、> 「まさか自分が」という有名な言葉を皆さまにお送りしたいと思います。 と、> 以上、びっくりしたことの
> 申し訳ないな、巻き込んでしまったな、という責任感があったので「間違っている」とまでは言わないが、こういう構成で「責任感があった」という表現には違和感がある。手越祐也の書籍大炎上、反省の弁「暴露ではない」https://news.mixi.jp/view_news.pl?me
「3つの理由」に含まれないのが不思議だが、私は個人的には「いくら使ったのか。あといくら使えるのか」がわからなくなってしまうというのが一番の理由なのだけど。勿論、「管理すれば」可能だ。でも、現金ならば「現在財布と口座に残っている金が、オレが使