小説「アルスラーン戦記」の最終巻、脱稿! らいとすたっふ代表「聞いてたラストと違う!」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=47&from=diary&id=4739690
「騙そうとしても無駄だぞ!」
心情的には、そんなふうにしか思えないw
だっておれ、訓練されたアル戦ファンだしww
何十年待たされたと思ってるのよ。すっかり調教済みよ?w
おれのなかでアルスラーンといえば、未完結の代名詞。
未完結作品の話をすれば、必然とアルスr
そんな位置づけw
……。
…………。
ほ、ほんとに完結するの?
田中芳樹の寿命が完結する前に、アルスラーンが完結するのならそれは歓迎だけど
でも、なんていうのかな……。これって書き始めから三十年が経過してるわけさ。
その間、作者の感性もだいぶ変化があるはずで…
記事中にある関係者のセリフ 「…聞いてたラストと違うじゃん」
まさにこれが変化の証左だと思うんだよね。
おれのなかでは、アルスラーンは「妖雲群行」で止まってて
それ以降は、全て完結してから手をつけると心に決めてた。
だって、一冊読むごとに何年もじれるのはイヤじゃないw
だから、一気読みしたとき違和感がなければいいな、と……。
まあ、感性の変化に関しては、読み手であるおれ自身にも言えることなのだけど。
それはそれとして、荒川弘アルスラーンも追随して、そんでもってアニメのほうも完結まで…
とは云わないけれど、せめて「王都奪還」までは映像化して欲しい。
これは切実に思う。
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