女主人公の大河はハズレ。
そのジンクスを跳ね除けて好調な「直虎」 (俺調べw)
なかでも、鶴の萌え禿げ具合は歴女が薄い本を書き殴るレベルではなかろうか。
ま、さておきw
この「直虎」、サブタイが毎週やりたい放題である。
例えば、
第三の女
盗賊は二度仏を盗む
さよならだけが人生か?
誰がために城はある
女たちの挽歌
潰されざる者
こんな塩梅であるw
今週は「虎松の首」だったので、さすがに自重するようになったのか?と思いきや
来週は「復活の火」だそうだ。まったく自重してなかったww
おれが思い当たらないだけで、「虎松の首」にも元ネタがあるのだろう。…なんだろ?
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