言っていること自体は或る程度もっとも。全面的に賛成でもないが、特に反論は無い。
この人の世に出てきた切り口も、独創的で面白いと思うし、たしかに「○○風メイク」の技術と表現力はすごい。面白い。
ただし…。
> 「他人の事ばっかゆってそのひとたちほど自身に努力した事ない人にそんな言葉いう資格ないと思う」と自論を展開した。
「ゆって」じゃないだろ! それとも「ばっかゆって」だから、「敢えて全体を音のとおりに表現して口語的印象を演出した」というのか? それとも「ゆーのか」?
「そのひとたちほど自身に努力した事ない人」って、どこで切れて、どういう意味なんだろう?
> 〜〜実物違くても写真でかっこよく、可愛くみられたい人もいれば〜〜
「違くても」、か。
いずれも、会話であったり軽い(内容の)文章であれば目くじらたてるほどのことではないかもしれないが、こういう文脈(真剣に反論する書き言葉)でこの文章量の中に、少なくとも三か所、ザッと読んだだけで気になる、もしくは意味がわからない表現が出て来ると、主張そのものに説得力が無い。
つまり、「文章がバカっぽく見える」からだ。
ざわちん、ブサイク中傷に反論「そんな言葉いう資格ない」整形願望ツイートが反響
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=14&from=diary&id=4387617
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