画像の下にあるキャプションだが、
> ハイビスカスが赤いきつねと韻を踏んでいる
これは、何を言おうとしたのだろうか?
マジメに「は、い、び、す、か、す」「あ、か、い、き、つ、ね」と発音してみてしまった。偶然どちらも6文字なので、そういうことなのかな? と思ってしまって。
恐らくは、うどんの名称およびパッケージの色の「赤」と花の「赤」の共通性を指しているのだろう。
その事象(共通性)を「韻を踏む」と暗喩的に表現しているのだとしたら、間違いとまでは言わないし思わないけれど、あまりピンとこないなあ。
因みに、記事の内容自体は面白くて好き。
■高い水で作る赤いきつねは美味いのか
(デイリーポータルZ - 12月21日 07:54)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=181&from=diary&id=4351948
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