ニュージーランドで警察が押収した大麻草を焼却処分したところ、その煙がスーパーに流れ込んで買い物客がハイになってしまったそうです。
このパプニングが起きたのはニュージーランド北島のトゥランギ。
トゥランギ警察署の焼却炉で収した大麻草を処分していたところ、風が強かったせいか道路を挟んで隣接するスーパーに煙が流れてしまったそうだ。
で、煙を吸った一部の買い物客がハイになったんですと。
当然、警察も「風が思いのほか強く、たくさんの人にご迷惑をおかけしました。今後このようなことがないよう大麻草の処分については配慮します」と謝罪してます。
燃やす場所は考えないとな(笑)
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