16日まで第59回たぶろう展のために上京してましたが、今回も他の出品者方の力作群から感銘を受け、先生方の講評はもとより、その後の飲み会でのいろんなお話しや気づきもありました。
先生方からの講評や批判もそれほど辛辣なものでもなく、「あっ、そうか!」という程度のものでした。
そして、かつて東京で親しくしていた友達とも再会し、懇親ならびに現況報告をしました。また、アメブロで私の作品見ていた人が来られたのも、驚きながらもうれしかったです。
今年は昨年のような真夏並みの灼熱地獄ではなく、初夏は初夏だがそれほど暑くはなく、心地よい風も吹いてるので、アフター5も上京最後の日に毎年訪れてる佐野厄除け大師への参拝時も過ごしやすかったです。
展覧会の詳細は終了後の日記で述べる事にしますが、今回も賞は獲得してないものの新作を出品展示出来、たくさんの人々に観てもらえた事が嬉しく感じられ、そんなに悪い評価もされなかったので、次回の制作に対して意欲が持てました。
既に来場者の方々からのコメントが送られて来るようなんで、それらも期待しています。
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