というのが、NHK側の考え。しかし実際には「受信料」と言っている。ここがおかしいのだ。
公用車カーナビのNHK受信料未払いが続出…「事業所ごとの契約」見直し要望にNHK会長の見解は?
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=37&from=diary&id=8799773
だから受信していないのに、受信料を払うことは無い。となる。
ところがだ、公共放送を支える必要あるの? というのが今の時代。
古すぎるのだ。
しかも、最近の大手メディアの報道には、批判的な意見が出ている。
同じ犯罪でも、実名を公表したり、しなかったりで一貫性がなく、
加害者を擁護するケースが見られる。
最近のケースだと、福島の交通事故と、辺野古の転覆事故。
あまりにも扱いに差がありすぎる上、大きな問題は転覆事故のほうだ。
全国に支局のあるHNKだからこそ、現場の実情や現状がどうなっているのか
取材できるはず。相手が怖くて出来ないのかな。
単に事実を伝えるだけでなく、物事の背景を明らかにし、
社会の健全な運営を支える役割を担っているのが
「ジャーナリズム」
それが無いNHKってどうなの? ということ。
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