「ツイッター廃人」こと国民・玉木氏がSNS発信で首相に助言「記者会見や国会で話を」
2026/4/7 13:20
国民民主党の玉木雄一郎代表は7日の記者会見で、高市早苗首相の発信に関し、SNSを利用するだけでなく記者会見や国会審議の場で国民向けに発信するよう助言した。「変に拒否してSNSばかりやっているというイメージになるのは、たぶん首相の望んでいる姿ではないと思う」と述べた。
玉木氏は移動中もスマホを手放さないことから、自他ともに認める「ツイ廃」(ツイッター廃人)として知られる。
会見では記者から、首相が記者団の前で立ち止まって質問に答える「ぶら下がり取材」に応じる機会が歴代首相に比べて少ない一方、週末を中心にX(旧ツイッター)で発信しているとして、「説明責任を果たしていないという批判もある」との指摘が出た。
所感を問われた玉木氏は「国会を見ていても、首相はそれなりに答えている。SNSでの発信は、もうこれからの潮流なので、国のトップとしてやるのはいいと思う」と述べた。さらに「もう少し『さら問い』したいというのは、記者も議員もそうだと思うので、記者会見なり国会なりに出てきて、率直に国民向けに話してはどうか」と語った。
玉木氏は、首相に「SNSばかり」という印象がつくことを懸念したうえで、「忙しいだろうから、国会では委員会への出席をできるだけ抑えたうえで、その代わり定期的に党首討論をやってもらうのは大事だし、報道との関係でも、定期的に(会見を)やる機会は設けたほうがいい」と述べた。「鍛えられるし、やり取りの中で、(相手の)先にいる国民にどう伝えていくのかということは非常に大事だ」と意義を説明した。
https://www.sankei.com/article/20260407-6WF4OWOLWBHHNKYV3ENLX3XUII/
オールドマスゴミや反日野党の頓珍漢質問に応じるのは時間の無駄です。
玉木さん闇落ちしたね^^;
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