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2026年03月01日04:19

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意識の仕組み(56)カルマヨーガ36カルトの恐怖2

あなたは、エプスタインファイルの、実におぞましいメールのやりとりをご覧になられましたでしょうか?

伊藤穣一のエプスタイン宛のメールには「日本人と犬の見分けがつかなくなってきた」と書かれていたですよ。

これは、明らかにエプスタイン島のみならずDSが世界中で行っている『悪魔崇拝』の儀式の影響を見て取れます。悪魔崇拝の選民は、エリートでそれ以外の人間は『家畜』です。ロスチャイルドという家名も、小児愛を連想されるメンタルの異常性を示しているのでしょう。

さらに、DSが地球上から日本、アメリカ、西欧と、ロシアを消そうとしている意図さえ見えかくれします。歴史を紐解くと、アーリア人は、西欧からインドへ太古の時代に渡っています。

詳しい伝承はありませんが、欧州において悪魔崇拝は、何千年もの歴史をもっているといわれています。DSの人達は、いまの日本とアメリカは、アーリア人と同様に悪魔崇拝者にとって最悪の敵とみなしているのでしょう。

アーリア人は、悪魔崇拝の人々から逃れて、スピリチュアルの神髄であるヴェーダの教えを実に紀元前5千年から今日まで7千年ものあいだ、較正値970という究極の真実を記したヴェーダ聖典を守り抜いてきました。悪魔崇拝者の支配がどれほど恐ろしいものか、ホーキンズ博士の論述を、本日から連載してゆきます。

「確かにカルトの必要性は、形式宗教において全くありません。もちろん、究極のカルトは、‟悪魔主義(崇拝)“として知られ、アンチ神性に基づかれたアンチ宗教のそれです。悪魔崇拝は、無神論を通してそれそのものを明らかにし、また心地よい原則の反対にもかかわらず、悪魔崇拝それそのもののもつ信仰に、詳細な方針は全くありません。何らかの形で、悪魔崇拝は、いつも私達と一緒でした。上りは下りを含み、明るさは暗さを含むように、人類の社会的に組織化された真実に対する探求と、かなり高いスピリチュアルのレベルへの関与は、いつも虚偽の信仰を社会的に組織化され広めることが含まれてきました。実際にアンチ宗教の本質を調べると、ネガティブなエネルギー・フィールドから途方もない破壊力を明らかにします。実例は、不幸にも身近に用意されています。」
(Power vs. Force: Author Official Authoritative Edition, 2012 296頁より)

意識レベル200未満の状態は、エゴ(小文字のsで始まるself/小さな自己/自我)の活力源であるアドレナリンの分泌を促します。ここは悪魔崇拝者のコンフォートゾーンです。一方、意識レベル200以上の状態は、エゴはおとなしくならざるを得ず、常に200未満に落とすべく、様々なキーとなる言葉やイメージを、あなたのマインドに送りこみます。

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