メディアの情報を一番必要としているのは被災者のはず。なのに受信料を取っているNHKは水や食料と同じ重要な情報を届けるのだろうか。
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(TBS NEWS DIG - 01月06日 12:17)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7701404
NHKは受信設備を持っていれば、見る見ないに関わらず
受信料を徴収している。
逆に言えば、受信料を払っているなら、被災した場合に
受信機を配布してもいいのでは? と思う。
いや水や食料並みに、情報も届ける必要と思われるが、
今のところ携帯事業者任せになっている。
しかし、電波の届かない孤立した集落もあるようだ。
AM放送が終了するという話もあるが、FMでは山間部では
届きにくい。短波では受信機が限られる。こうした災害時には
放送事業者としての責務があるように思える。
地震のニュースが娯楽化してしまい、本当に必要な被災者には
どのように情報を受け取れるのか、よくわからない。避難所には
100%情報は届いているのだろうか?
連絡網すら遮断されているなら、水も食料も、情報も無いままだ。
自衛隊では限界があるが、水と食料と、NHKの情報は入手できるように
する体制が必要なのではないだろうか。
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