西武・山川穂高が被害女性を怒らせた示談金拒否
http://jin115.com/archives/52372593.html
>被害女性の膣内や下半身から出血があり、当初は強制わいせつ致傷として被害届が提出
>実は無理やり大人の玩具を用いたことが一番の問題なのだと聞きました
>球団側は事前の打ち合わせで1億円の示談金を提示する意向を固めて、山川にも言い含めていた
>いざ席に着くと『やっぱり納得できません』と山川本人が不服を申し立ててひっくり返してしまった
>球団職員が場を収めようとしたのですが、『僕は西武じゃなくても野球できますからね』
「アサヒ芸能の記事を信じるのかよ」みたいな話もあるのだけれども、
・当初はライオンズの弁護士も間に入っていた。
・示談金は1億だった。
・山川がこの案を拒否。ライオンズの弁護士が下りて、山川の雇った弁護士へと代わった。
というのは、他の週刊誌でも報じられている事。それらの記事と整合性はあるだろうと。
山川の主張は一貫して「合意はあった」。現場は「休憩室」のあるバーということで、女性側がそういうバーと分かって来たのかどうかなのだろう。
もっとも、一目でそういう店と分かる外装にしているはずはないわけで、女性側が「知らなかった」と言い張ったらそこで終わり。山川に分があるとは思えない。西武の弁護士が大枚はたいてでも示談に持ち込もうとしたのも分かる話ではある。
まぁ山川は今年FA取得で、昨年の更改では球団の複数年オファーを蹴って、単年契約している。西武の言う事を聞かないというのは、その辺も絡んでくるのだろうと。こうなってしまってはFAどころではないけれど。
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