つぶやいたのだけど、文字数制限があって言葉足らずの気がするので改めて。
> 「重傷だが命に別条はない」という言葉と、自身の状況のギャップに「衝撃を受けた」。
これはどういうことなのだろう?
重傷を負ったが、(そして医者はもう少し、と言っているが本人の希望で)8日間で退院し、コメントを発し、「インターネット放送局に出演」している。
この「状況」と「重傷だが命に別条はない」という言葉との、どこに「ギャップ」があるのだろうか? 私の感覚では「他に言いようが無い」、とても適切な表現だと思うのだが。
彼は「重傷ではない」もしくは「命に別条がある」と言いたいのか。
■「驚天動地の事態だった」 重傷の宮台真司さん、退院しネット出演
(朝日新聞デジタル - 12月07日 20:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7216106
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