中国軍の爆撃機が沖縄周辺を旋回 2機が...ミサイル搭載か
2022年5月19日 木曜 午前0:23
ミサイルを搭載したとみられる中国軍の爆撃機2機が、沖縄周辺の太平洋上空を旋回した。
防衛省によると、18日午前、中国軍の爆撃機2機が沖縄本島と宮古島の間を通過し、太平洋の上空で旋回するのを確認した。
2機はその後、東シナ海に戻ったが、ミサイルのようなものが搭載されていた可能性があるという。
沖縄の南の太平洋上では、5月3日以降、中国海軍の空母「遼寧」が戦闘機などの発着艦を200回以上繰り返している。
防衛省は、18日に確認された爆撃機が、何らかの訓練や情報収集を行ったとみて分析している。
https://www.fnn.jp/articles/-/362214
18日午前には、林外相と中国の王毅外相による約半年ぶりの日中外相会談も行われていました。
王毅外相が林外相との会談中の出来事です。
韓国の時と言い、岸田政権は舐められすぎです。
本当に秋口に台湾侵攻があったら、日本の責任です。
林外相が中国外相と半年ぶり会談、尖閣での挑発や人権問題に「深刻な懸念」表明
2022/05/18 23:46
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20220518-OYT1T50256/
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