在留資格ない中国人を不法就労 建築会社社長の中国人逮捕
2021年3月7日 日曜 午前1:16
在留資格がない中国人を違法に働かせていた疑いで、建築会社社長の男が逮捕された。
中国人の陳克強容疑者(45)は、2018年から2020年までの間、在留資格がない中国人2人を建築作業員として違法に働かせていた疑いが持たれている。
陳容疑者は、容疑を否認しているが、警視庁は、ほかにも違法に働いている作業員がいないか調べている。
https://www.fnn.jp/articles/-/152712
以前なら日本人経営者が在留資格の無い外国人を雇っていましたが、今では外国人が外国人を雇うようになりました。
政治家にも外国人が多くなり、国際化と喜んでいる輩もいるようですが、ゆっくりとでも日本社会に外国人が浸透して行くと、いずれ乗っ取られます。
ウィグルやチベットが良い例です^^;
ログインしてコメントを確認・投稿する