亡くなった父は免許を持っていないのに自動車保険に加入させられいた。
■「絶対違う」通話丸ごと捏造 誰かが私になりすます恐怖
(朝日新聞デジタル - 06月12日 05:08)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6116744
・自動車保険
私の保険で別の保険にそのままの条件で切り替えたはずが、
いつの間にか一番高額な保険に変わっていて、免許証の内容が
私の免許証ではない内容に変わっていた。
結局、「金融庁」に相談して元の条件に戻したが、保険会社が
損失を補填するどころか、「特別に切り替えてやる」という
対応だった。これを担当した外交員は退職していて、詳細が
わからないの一点張り。そんな保険はすぐ辞めた。
・朝日生命
父母両方とも、がんで死亡したのに、なぜか入院の直前に
保険を解約しているため保険料は入ってこなかった。
その後、外交員は、父の預金を勝手に引き出そうとし、私に
「遺産をやると言われていたので金をよこせ」と、言ってきた。
生前、不審に思っていた私は父に確認していて、そんなことは
ありえない。
ついでに私の保険も保険料が未払いのため、失効していて
300万円ほど無駄になった。(銀行口座の残高がゼロになっていた
父をそそのかして、どこかへ移したらしい)
※音声改ざん
2tr38の時代から、アナログの編集技術で簡単に会話は編集できる。
今ならWAV編集で簡単だ。
もちろん、音声があれば「本人の声」を使って、まったく新しい内容を
捏造することもできる。
まぁ、この場合は、別人が内容を捏造したので発覚しやすいが、
簡単に電話で切り替えられて、本人確認の書類が無いってのが
商取引で横行しているのが問題かな。
とにかく、電話は「留守電」にしておいて、内容を確認してから
対応するのが一番。営業の電話ならそのまま無視だ。
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